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お客様の声

2016.11.17
クローン病・アトピー性皮膚炎とステロイド

36歳男性
 小学生の頃から小児喘息、アレルギー性鼻炎で抗生物質を服用。思春期を迎える頃には症状が治まる。
社会人になって副鼻腔炎にかかり、原因が鼻骨の歪みからと言われ28歳の時鼻骨を手術。
 その後仕事のストレスを腸が受け、下痢→高熱→だるさを繰り返し29歳の時クローン病と診断された。
直ぐに入院、治療が始まったが、炎症値が高く、血管にステロイド剤を50ml注射していた。
そのステロイドの量を減らすのに半年を掛け退院。微熱が続く。 
 免疫抑制剤を服用していた2014年10月、せんこう(腸に穴が開く)で再入院。入院中新薬で治療をするが体質に合わず
2015年2月で使用を止めるが、その間に皮膚のただれが始まり至る所浸出液でグジュグジュになった。
 皮膚科でアトピーと診断され、ステロイドを塗る様指示されるが、ステロイド使用に疑問を持ち、自然療法を模索中に「米ぬか」を
人伝に聞き、2015年10月初入酵。
「アトピー90回入酵がメド」と言う私の言葉に素直に従い、最初の数か月は週3回のペースで通い、その後体調に合わせて入酵し、
2016年11月の段階で85回目。
 最初、一目でアトピーと分かるほど真っ赤だった肌の色。入酵後、更に赤見を帯び、痒みの出ていた身体も今では普通に・・・。
「先の見えない療法に不安を覚えた時期もあったが、とにかく90回までは・・・と思って続けて良かった。」とおっしゃっている。


2016.10.26
かぶれ(50代女性)


3日ほど前左肩に痒みがあり、寝ている間に掻いてしまったらしく、朝見たら発疹が広がっていた。

皮膚科を受診、「風で舞った毛虫のとげが洗濯物に付き、衣類の上から刺さったのだろう。」との事。

「薬は避けたいのでヌカに来た。」と、入酵。

その日のうちに痒みは治まり、3日後には発疹もほぼ消えた。


2016.10.04
低体温・冷え性(40代女性)

2013年10月初入酵。以来週1回のペースで通う。

今年の春、「先日身体がホカホカするので体温を測ってみたら37℃有り驚いた。

自分の平熱が35.5℃なので、しばらく測ってみたら36.8℃~37℃だった。」とのお話を伺った。

 

最近、定期的に通っている方々に様々な変化が表れ始め、体験談も増えており、

彼女に「最近はどうか?」と尋ねたら、一週間基礎体温(朝一番体温が低い時)を測って来て下さった。

結果、「36.5℃~36.8℃で安定している。」との事だった。

 

体温の上昇だけでなく、2年程前から気持ち良く汗が出るようになり、

趣味のテニスをする間に何度も着替えをする位だそう。

(代謝も上がって来たのだろうと思われる)


2016.10.04
喘息とアトピー(40代女性)

今から5年前(2011年)の秋、突然喘息になり入院。

ステロイドの点滴を10日程続けた。

その頃から手のひら、脇、背中にアトピーが出始める。

以後、毎年秋が深まる頃発作を起こし入院。

 

2015年、9月初来店。

3回目の入酵時、喘息のヒューヒューが出ていたが、

「ステロイド治療を止め、米ぬかに掛けてみよう。ダメだったら薬に頼ろう。」と思ったそう。

 

来店時、私にも分かる位の呼吸音が、15分入酵後全く音が聞こえず、

ご本にも「全然苦しくないし、深呼吸が出来る。」と、驚いていた。

と同時にズル剥け状態だった手のひらも少しずつ落ちつき皮膚が再生され始めた。

 

以来週1回のペースで現在50回入酵。

去年から今まで一度も喘息の発作は起きず、発作を抑えるための吸入も止めたそう。

「週2回入りたいけど、ヌカの後頭痛がしたり、だるかったりするのでお休みの日にしか来れない。」

と彼女は言うが、大丈夫!少しずつ良い方向に向かっているのだから・・・。


2016.10.04
蓄膿症とヒザ痛(50代男性)

10代の頃から蓄膿症を患っており通院、治療を続けていた。

6年前に症状が悪化、手術を勧められていた。

5年程前に奥様から米ぬかを紹介され入酵。

以後 月1回のペースで通っているが、

いつの間にか鼻で呼吸が出来る様になりレントゲン検査でもクリアーな状態に。

 

おまけに10年程病んでいたヒザの腫れと水が引き、今では和式トイレにも入れる様になった。


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